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幕末志士日記

神社仏閣巡り・新選組・御朱印・その他日常

東大寺 奈良③

本日は東大寺です!
奈良の大仏と言えば東大寺
奈良の有名なお寺と言えば東大寺!!

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本日の記事はこんな感じ
奈良の大仏はすごかった!
・鹿多い
・文字よりも写真が多いです!
・御朱印も紹介しています。

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※更新日にタテ画像が横を向いていることがありますが、翌日にはタテ表示になっています。。。私のパソコンでの画像編集が悪いのかもしれません。。。

 

華厳宗 大本山 東大寺です。

 

まず目に飛び込んでくるのがこちらの国宝建築物の南大門(なんだいもん)です。

 

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天平創建時の門は平安時代に大風で倒壊した。現在の門は鎌倉時代、東大寺を復興した重源上人(ちょうげんしょうにん)が再建したもので、今はない鎌倉再建の大仏殿の威容を偲ばせる貴重な遺構である。正治元年(1199)に上棟し、建仁3年(1203)には門内に安置する仁王像とともに竣工した。入母屋造、五間三戸二重門で、ただ下層は天井がなく腰屋根構造となっている。また屋根裏まで達する大円柱18本は、21mにも及び、門の高さは基壇上25.46mもある。大仏殿にふさわしいわが国最大の山門である。

仁王像二体は、昭和63年から5年間にわたって全面解体修理が行われ、天平創建期から向かい会って立っていたことや、山口県で伐採された木材が、約1年程で搬送され、古文書の記述通り、ほぼ70日間で二体同時進行で、造像されたことも証明された。

東大寺HPより引用

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左右にある仁王像はかっこよかったです。

(暗かったので写真とっておらず申し訳ないです)

 

中門を過ぎると見えてくるのが、大仏殿です。

 

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創建から2度にわたって焼失、鎌倉と江戸時代に再建された。江戸期には柱とする材が調達できず、芯となる槻(つき)を檜板で囲い、鉄釘と銅輪で締めて柱とした。そのため、創建時に11間(けん、86m)あったが7間(57m)となった。現在でも世界最大級の木造建築であるが、往時の壮大さがうかがえる。 毎年、大晦日から元旦に正面唐破風(からはふ)下の観相窓が開かれ、大仏尊像のお顔を外から拝しながら新年を迎えることができる。

東大寺HPより引用

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この有名な奈良の大仏こと盧舎那大仏(るしゃなだいぶつ)は国宝です。

聖武天皇によって作られたそうです。




圧巻です。

中は広くたくさん人がいたのですが、特に問題なく過ごせました。

 

 

御朱印はこちら

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華厳の文字が中央に書かれています。
詳細は御朱印よこの紙を読んでください(ごめんなさい)
単独で撮った分は後程まとめます。


次回は東大寺:二月堂と四月堂をまとめて紹介します(*´v`)
ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

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